こんな落語会やっております。

いままでの落語会の記録です。

【制作協力】梅田太融寺南天の会(5月公演)

*日時*
2019年5月21日(火)
19時開演(18時20分開場)

*会場*
太融寺 本坊2階
大阪市北区太融寺町3-7
(地下鉄「東梅田」各線「梅田」より「泉の広場」M14出口から扇町通を東へ300m右側)

*出演*
桂 南天 初めての新作落語!と「延陽伯」
桂 三ノ助「ハト」
露の 眞「時うどん」

*料金*
2,000円(ご予約グループ順・自由席)
※入場は「ご予約グループ順(1グループに付き約8名)」となります。
18時20分より「A」からアルファベット順にグループをお呼びいたします。
グループ内では「整列順」に精算・ご入場いただきます。
ご予約の際「グループ」をお知らせいたします。
グループ内では「整列順」に精算・ご入場いただきます。
順にお呼びいたしますが、自分のグループのお呼び出し以降に会場に到着した場合は、
その時点で入場中のグループの最後尾にお並びいただきます。

※お席は自由席です。お知り合いなどの席を先にとるのはご遠慮ください。
※未就学児のご入場はご遠慮ください。

More »

【制作協力】第4回
姫路七福座南天・花丸らくご会

*日時*
2019年5月26日(日)
14時はじまり(13時30分開場)

*会場*
西二階町 七福座(兵庫県姫路市西二階町85番地)
JR「姫路駅」からお城に向かって徒歩8分
西二階町商店街内

*出演*
桂 南天「火焔太鼓」他1席
林家 花丸「肝つぶし」他1席
More »

【前売券発売中】
文之助・九雀・吉弥の 神戸らくごビレッジその103

*日時*
2019年6月5日(水)
19時開演(18時30分開場)

*会場*
神戸新開地・喜楽館
(兵庫県神戸市兵庫区新開地2丁目4-13) 
☆神戸高速「新開地駅」東3出口よりすぐ
TEL 078-335-7088
https://kobe-kirakukan.jp/

*出演*
月亭 秀都「宿屋町」
桂 文之助「蛇含草」
桂 九雀「蚤のかっぽれ」
-中入り-
松旭斎 天蝶「(手品)」
桂 吉弥「佐々木裁き」

三味線:岡野 鏡

*料金*
前売2500円 当日3000円
 
◎前売券購入方法
★前売発売開始:2019年4月5日(水)
・チケットぴあ
<WEB>https://t.pia.jp/
<TEL>0570-02-9999(Pコード:597-410 )
<店頭>セブン-イレブン、チケットぴあ店舗

・喜楽館チケット窓口(窓口販売のみ11時~19時)
※公演をご覧頂いたお客様には、中入り時・終演後に会場受付でも
次回公演の前売券をご購入いただけます
※喜楽館窓口・開催時受付以外でお求めの場合は、それぞれ手数料がかかります。

◎障がい者・介助者ペア割引券(3,000円)の設定もございます。
ご購入・詳細はさかいひろこworksまでお問合せ下さい。
また、車いすでご来場のお客様は、スペース確保の都合上、お手数ですが
事前にさかいひろこworksまでご連絡下さい。

*お問合せ*
【さかいひろこworks】
06-6155-5561
info@sakaihirokoworks.net

会の詳しい情報はコチラ

【制作協力】岡町南天の会(6月公演)

*日時*
2019年6月9日(日)
14時30分開演
開場は「14時」を予定しております。

*会場*
豊中市立伝統芸能館
豊中市岡町北1丁目4番1号
(阪急岡町駅より西へ約200メートル)

*出演*
桂 南天「狸の化寺」ほか一席
桂 まん我「餅屋問答」
露の 瑞「平林」

*料金*
1,990円(落語普及活動賛助会費)
※ご予約で定員に達した場合、当日券はございません。
More »

【制作】茨木コテン劇場
~古典落語とクラシカルシネマ~

十三・シアターセブンで開催されている
人気イベントが茨木にやってくる!
「古典落語」と「クラシカルシネマ」のエエとこどりコラボイベント!

前半は上方のお笑いクラシカル(!?)「古典落語」をライブで1席。
後半は往年の世界名作映画を上映。

両作品は自他共に認める映画好き、
落語家の桂 米紫がセレクト。

今回のテーマは「もういちど会いたい!運命の人!」

落語は若旦那の恋わずらいから始まる一目惚れの人探し。
まわりを巻き込んで起こる大騒動が
ヤキモキも楽しい『崇徳院』。
上映作品は記憶喪失の兵士と
踊り子の偶然的な出会い、そして結婚。
幸せな生活から一変。
蘇る記憶とまた失う記憶の中で出会う人々の悲哀と喜び。
モノクロ作品独特の美しさとダイナミズム溢れる感動作、
マーヴィン・ルロイ監督の『心の旅路』。
二つのストーリーで、運命的に出会い、
離ればなれになる二組の行く末は?

十三シアターセブンでの公演で好評だった
2作品をもう一度!

*日時*
2019年6月16日(日)
13時開演(12時30分開場)
※公演予定時間 約3時間

*会場*
茨木市市民総合センター(クリエイトセンター)
センターホール
(大阪府茨木市駅前四丁目6番16号)
JR「茨木駅」から東へ徒歩約10分、阪急「茨木市」駅から西へ徒歩約12分
https://www.ibabun.jp/facility/

今回のコテンは・・・
【落語】桂米紫『崇徳院』 
【映画】『心の旅路』
(1942年 / アメリカ / モノクロ / 126分)
桂米紫による「落語家的ミニミニ映画紹介」あり!

*料金*
1,800円(全席指定)
65歳以上・障碍者及びその介助者 1,600円

※茨木市観光協会、茨木市勤労者互助会、OSAKAメセナカード各会員は10%引き(割引は本人のみ。この取り扱いは財団窓口のみ。)
※就学前のお子様はご遠慮ください。

★前売券発売日:3月15日(金)
発売初日はインターネット及び電話の予約受付のみです。
窓口での取り扱い(お支払い及びお引き取り)は翌日からです。

More »

【制作協力】奈良・西大寺南天らくごの会
(6月公演)

*日時*
2019年6月29日(土)
14時開演(13時20分開場)

*会場*
西大寺 興正殿
奈良県奈良市西大寺芝町1丁目2-32
(近鉄「大和西大寺駅」南出口から徒歩7分)

*出演*
桂 南天「算段の平兵衛」他一席
桂 歌之助「蛇含草」
桂 優々「田楽喰い」

*料金*
2500円(ご予約グループ順・自由席)
※入場は「ご予約グループ順(1グループに付き約8名)」となります。
13時20分より「A」からアルファベット順にグループをお呼びいたします。
グループ内では「整列順」に精算・ご入場いただきます。
ご予約の際「グループ」をお知らせいたします。
グループ内では「整列順」に精算・ご入場いただきます。
順にお呼びいたしますが、自分のグループのお呼び出し以降に会場に到着した場合は、
その時点で入場中のグループの最後尾にお並びいただきます。

More »

桂南天の落語+αトーク
「キキタイッ!」VOL,1
~米井敬人×『ごいた』編~

落語家・桂南天。普段“話す”プロが、本日は“聞き役”に。
「詳しく知らんけど興味あるわ―!」な分野のゲストを
お迎えしざっくばらんにお聞きしたり、体験したり!

第一回ゲストは、関西を中心にテレビ・ラジオ・舞台などで
活動する構成作家であり、ボードゲーム好きの顔を持つ米井敬人さん。
石川県・能登町で100年以上遊ばれている
面白ゲーム「ごいた」について、その歴史や楽しさを舞台上でプレイしつつご紹介します。

もちろん“南天落語”もたっぷりと!
落語作家としても作品を発表している、米井さん作“ごいた落語”にも挑みます。

*日時*
2017年9月16日(土)
開演:14:00(開場13:00)
※開場~13:50まで客席にて「ごいた」で実際に遊んでいただけます!

*会場*
貸集会場・あまべ
大阪市福島区玉川4-7-4
http://amabe.net/
(JR大阪環状線「野田駅」徒歩4分、地下鉄千日前線「玉川駅」2番出口徒歩3分)
 
*料金*
予約2,300円 当日2,500円(整理番号付・自由席)
※入場はご予約整理番号順です。定員に達した場合当日券はございません。

*出演*
桂南天
初演!新作落語『らくごいた』(作・米井敬人)、他1席
【ゲスト】米井敬人(構成作家)
トークテーマ
「奥能登の漁師町に伝わる謎の遊び『ごいた』とは?」
*開口一番 月亭天使

三味線:豊田公美子

*お問合せ・ご予約*
さかいひろこworks(留守電対応の場合あり)
TEL 06-6155-5561
ご予約フォーム
http://sakaihirokoworks.net/kikitai_yoyaku

【おねがい】
会場は築100年を超える古民家です。建物を大切にしつつお楽しみ下さい。

★知っているとよりイベントが楽しめる!「ごいた」情報は・・・
能登ごいた保存会 http://goita.jp
能登ごいた保存会大阪支部ツイッター @goitaosa 

ルールを動画で紹介!
You Tube
「能登ごいた保存会」作成 伝承娯楽「能登ごいた」

*会場MAP*

【企画・制作協力】えのこじま文化祭2017
「桂米紫の落語“ちょこっと亭”」

落語家、桂米紫さんによるお気軽ワンコイン寄席!
「落語ってあんまり知らんけど聞いてみたい!」
というかたにも分かりやすいレクチャーと、
本格的な上方落語をギュッと1時間で
お楽しみいただきます。

お隣にある
大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco]では
季節恒例イベント「えのこdeマルシェ」も開催!
絵本やアートブックを中心に10店舗の古本店長の特選本、
大人気の美味しいご飯の屋台もずらりと並びます。

*日時*
2017年5月27日(土)
開演:13:00
(開場:12:45/終演予定:14:00)

*会場*
マークスタジオ
大阪市西区江之子島2-1-21
阿波座ライズタワーズ マーク20 1階
(中央線・千日前線「阿波座」駅8番出口から西へ約150m)

*出演*
桂 米紫

*料金*
500円(当日受付のみ・自由席)
※未就学児入場不可

*詳しい会の情報は
えのこじま文化祭2017「江之子島クラシックス」
http://enokojima.info/event/1710

---------------
同時開催!「えのこdeマルシェ」
時 間:11:00 ~ 17:00
会 場:大阪府立江之子島文化芸術創造センター
    屋外駐車場ほか
入場無料 / 小雨決行、荒天中止

*「えのこdeマルシェ」の情報は
http://www.enokojima-art.jp

*会場MAP*

さかいひろこworks+シアターセブンpresents
「十三コテン劇場」
~古典落語とクラシカルシネマ Vol.6~

ミニシアターに落語高座が出現!第6弾!
ライブで「古典落語」を、スクリーンで「クラシカルシネマ」を。

作品は自他共に認める映画好き、
落語家の桂米紫がセレクト。

vol,6のテーマは“もういちど会いたい!運命の人!”

落語は若旦那の恋わずらいから始まる一目惚れの人探し。
まわりを巻き込んで起こる大騒動が
ヤキモキも楽しい『崇徳院』。
上映作品は記憶喪失の兵士と
踊り子の偶然的な出会い、そして結婚。
幸せな生活から一変。
蘇る記憶とまた失う記憶の中で出会う人々の悲哀と喜び。
モノクロ作品独特の美しさとダイナミズム溢れる感動作、
マーヴィン・ルロイ監督の『心の旅路』。
二つのストーリーで、運命的に出会い、
離ればなれになる二組の行く末は?

おかげ様で満員御礼!
大変嬉しい会となりました。
次回は2017年3月くらいに開催を計画しております!

***

*日時*
2016年9月22日(祝・木)
開演18:00(開場17:45/受付開始17:30)

*会場*
NPO法人淀川文化創造館 シアターセブン BOX2

*VOL.6のコテンは・・・*
【落語】桂米紫『崇徳院』 
桂米紫による「落語家的ミニミニ映画紹介」あり!
【上映作品】『心の旅路』
(1942年 / アメリカ / モノクロ / 126分)

でした!

----------
【上映作品】『心の旅路』
(1942年 / アメリカ / モノクロ / 126分)
監督:マーヴィン・ルロイ 
出演:ロナルド・コールマン、グリア・ガースン他

<あらすじ>
1918 年、メイブリッジの病院に記憶を失った病兵スミスがいた。
スミスは町に迷い出て、旅まわりのショーの踊り子ポーラと
知り合い、やがて結婚する。
相愛のポーラとの間に子供も生まれ、
幸せな生活を過ごしていたが、
あるきっかけで彼の記憶はこつ然と蘇り、
今度はフランス戦線以来現在まで3年間の記憶を失ってしまう。

さかいひろこworks+シアターセブンpresents
「十三コテン劇場」
~古典落語とクラシカルシネマ Vol.5~

ミニシアターに落語高座が出現!第5弾!
ライブで「古典落語」を、スクリーンで「クラシカルシネマ」を。

前半はスクリーン前の高座にて、
上方のお笑いクラシカル(!?)「古典落語」を
「落語的語り口おススメ映画紹介」と共にライブで1席。
後半は往年の世界名作映画を上映。
ミニシアターならではの“快適シート”でごゆっくりどうぞ。

作品は自他共に認める映画好き、落語家の桂米紫がセレクト。
今回のテーマは“旅は道づれ!陸と海の群集劇”。

落語は、わいわいがやがやな兵庫から大阪への船旅、
なんとも愉快な乗合の衆が登場する、
これぞ“上方落語!”なアホラシサと可笑しさに溢れた『兵庫船』。
上映作品は、愛すべき個性豊かな登場人物が織りなすロードムービーの元祖。
旅の間に起こるさまざまな人々の出会いと別れ、
迫力満点の銃撃戦や疾走シーンも必見な
ジョン・フォード&ジョン・ウェインコンビの
名作西部劇映画『駅馬車』。
それぞれの行きつく先は幸福か否か。
展開に胸躍る「二つの旅」を目で耳でお楽しみください。

***

*日時*
2015年12月12日(土)
開演19:00(開場18:45/受付開始18:30)

*会場*
NPO法人淀川文化創造館 シアターセブン BOX2
大阪市淀川区十三本町1-7-27
サンポードシティ5階
(阪急「十三駅」西口より徒歩5分)
TEL:06-4862-7733
http://www.theater-seven.com/

*第五弾のコテンは・・・*
【落語】桂米紫『兵庫船』 
桂米紫による「落語家的ミニミニ映画紹介」あり!

【上映作品】『駅馬車』
(1939年/アメリカ/モノクロ/95分)
監督:ジョン・フォード
出演:ジョン・ウェイン、クレア・トレバー、
トーマス・ミッチェル他

<あらすじ>
1880年代の西部を舞台に、アリゾナ州からニューメキシコ州の
ローズバーグまで、様々な人を乗せて走る駅馬車。
乗っているのは医者、商売女、酒商人、銀行頭取、大佐夫人、
賭博師、保安官、御者、お尋ね者…と、少々ワケありな面々。
途中様々な困難やアパッチ族達の襲撃から逃れ、
目的地を目指すハラハラドキドキな西部劇。