いままでの落語会の記録です。
【制作協力】
坊ん倶樂vol.21
【直前予約*受付開始】
当日精算予約は以下で受付中↓↓↓
■予約フォーム
https://ws.formzu.net/fgen/S99829037/
06-6155-5561(平日10時~17時30分※留守電対応の場合あり)
※直前予約では事前の席番お知らせは出来ません。
※お客様でお席はお選び頂くことは出来ません。
*日時*
2026年3月4日(水)
開演:18時30分(開場:18時)
*会場*
天満天神繁昌亭
(大阪市北区天神橋2-1-34)
地下鉄谷町線・堺筋線「南森町駅」4B出口、
JR東西線「大阪天満宮駅」7番出口 各徒歩3分
https://www.hanjotei.jp/
*出演*
桂 吉坊「夜櫻はなし」(正岡容・作)他
ゲスト:内海 英華
吉坊・内海英華の対談あり!
桂 弥壱
*料金*
前売3,000円 当日3,500円(全席指定)
*前売取扱い*2/1(日)AM10時一般前売開始
■チケットぴあ(Pコード597-700)
セブンイレブン
@電子チケットぴあ http://t.pia.jp/
■繁昌亭チケット窓口(11時~19時)
06-6352-4874
※繁昌亭窓口以外でお求めの場合は、それぞれ手数料がかかります。
*お問合せ*
さかいひろこworks
06-6155-5561(平日10時~17時30分。留守電対応の場合あり)
*会場MAP*
【1/21(水)AM10時ご予約開始】
梅田太融寺南天の会(3月公演)
2026年3月22日(日)
13時30分開演(13時開場)
※いつもと開演時間が違います。
*会場*
太融寺 本坊2階
大阪市北区太融寺町3-7
(大阪メトロ「東梅田」各線「梅田」)
※地下街・ホワイティ梅田「泉の広場」
M14出口(左側の階段上る)より徒歩3分
*出演*
桂 南天
「どうらんの幸助」
「(ねたおろし)」
桂 米輝
「シックスパック」
旭堂一海
「難波戦記 平野の地雷火」
三味線 岡野鏡
*料金*(全席自由・グループ順入場)
一般-2,500円
なんてん2525(ニコニコ)チケット‐無料
(※25歳以下限定・先着5名まで)
※入場は「予約グループ順入場(1グループに付き約8名)」です。
13時30分より「A~Z」までアルファベット順にお呼びいたします。
グループ内では「整列順」に精算・ご入場いただきます。
◎なんてん2525チケットはお一人様《1枚》のみ購入可/当日要身分証明書提示
※後から入場されるお客さまの座席を確保する行為はご遠慮ください。
※未就学児のご入場はご遠慮ください。
【東京公演・制作協力】
紫だちたる落語(4月公演)
*日時*
2026年4月12日(日)
開演:18時30分(開場:18時)
*会場*
アートスペース兜座 5階・演芸フロア
(東京都中央区日本橋兜町11-10 兜町中央ビル)
都営浅草線・東京メトロ銀座線「日本橋駅」D1出口より徒歩3分
東京メトロ東西線「茅場町駅」12番出口より徒歩3分
*出演*
露の 紫「らくだの女」ほか
*料金*
前売・当日共3,000円(自由席・来場順入場)
*ご予約・お問合せ*
さかいひろこworks
06-6155-5561(平日AM10時~17時30分。留守電対応の場合あり)
■ご予約フォーム
https://sakaihirokoworks.net/murasaki_yoyaku
yoyaku@sakaihirokoworks.net
※未就学児の入場はご遠慮ください。
*会場MAP*
もっと!!!菅原伝授手習鑑
~文楽鑑賞&吉田玉助・木ノ下裕一
スペシャルトークvol.2~
好評につき第二弾開催決定!!!
4月文楽公演で上演される
人形浄瑠璃三大名作の一つ
「菅原伝授手習鑑」が
より一層楽しくなるスペシャルイベント
文楽「菅原伝授手習鑑」を鑑賞後、
桜丸役で出演を終えたばかりの
人形遣い・吉田玉助が
木ノ下歌舞伎主宰の木ノ下裕一と
物語や文楽についてアフタートークで深掘り!
政変により袂を分かつこととなる三兄弟の悲劇。
作品の壮大な魅力を
もっと!!!ご堪能ください。
*日時*
2026年4月18日(土)
開演11:00(受付開始10:15)
*会場*
国立文楽劇場/国立文楽劇場 レクチャールーム(特設)
大阪府大阪市中央区日本橋1-12-10
(大阪メトロ堺筋線・千日前線、近鉄「日本橋駅」7号出口より徒歩1分)
*プログラム*
◆4月文楽公演
11:00開演(10:30開場/終演予定14:20)
会場:国立文楽劇場(全席指定)
【第1部】「菅原伝授手習鑑」
道行詞の甘替
車曳の段
茶筅酒の段
喧嘩の段
訴訟の段
桜丸切腹の段
◆吉田玉助・木ノ下裕一アフタートークショー
14:45開演(開場14:30/終演予定15:45)
会場:国立文楽劇場 レクチャールーム(特設会場/自由席・整理番号順入場)
出演:吉田玉助 木ノ下裕一(木ノ下歌舞伎・主宰)
*料金*
■文楽公演・第1部
「菅原伝授手習鑑」チケット(一般6,700円/学生4,700円)
&トークショーセット券
一般-8,500円
学生-6,000円
(※学生かつ25歳未満/当日受付で要学生証提示)
■トークショーのみ
一般・学生共 2,300円
※文楽公演は指定席のため、ご予約順に前方よりお席をお取りし、当日受付にてチケットをお渡しいたします。席番の事前お知らせは出来ません。
※トークショーは自由席・整理番号順入場です。入場順はセット券のお客さまが先になります。
*チケット取扱い*
2/14(土)AM10時受付開始
Peatix(WEB販売)
https://sugawaradenjyu.peatix.com
*お問合せ*
さかいひろこworks
06-6155-5561(平日10時~17時30分*留守電対応の場合あり)
info@sakaihirokoworks.net
※デジタルチケットについての詳細は購入ページをご確認ください。
※WEBでのチケット購入が困難な場合は問合せ先までメール・お電話でご相談ください。
<プロフィール>
吉田玉助
1980年父親である文楽人形遣い吉田玉幸に師事、吉田幸助と名乗る。1981年朝日座にて初舞台。2018年に五代目吉田玉助を襲名。大きな体を活かし、立役として主役の人形を遣う。
また、本公演以外にも大阪民放テレビ局五局主催の「うめだ文楽」では若手のリーダーとして一座を取りまとめ、公演を成功させる。NHKの古典芸能番組、ラジオやテレビ等メディアにも多数出演し幅広く活躍。文楽を様々な世代の人に広める活動をしている。
2024年には国立劇場主催のアニメーションと文楽のコラボレーション「曾根崎心中」で座頭として出演。アメリカ公演ではニューヨーク、ロサンゼルス、ワシントンなど5都市で9公演を上演。
木ノ下裕一
1985年和歌山市生まれ。木ノ下歌舞伎主宰。まつもと市民芸術館芸術監督団団長。
2006年に古典演目上演の補綴・監修を自らが行う木ノ下歌舞伎を旗揚げ。代表作に『娘道成寺』『黒塚』『東海道四谷怪談—通し上演—』『心中天の網島』『義経千本桜—渡海屋・大物浦—』『糸井版 摂州合邦辻』など。 2015年に再演した『三人吉三』にて読売演劇大賞2015年上半期作品賞にノミネート、2016年に上演した『勧進帳』の成果に対して、平成28年度文化庁芸術祭新人賞を受賞。第38回(令和元年度)京都府文化賞奨励賞受賞。
渋谷・コクーン歌舞伎『切られの与三』(2018)の補綴を務めるなど、外部での古典芸能に関する執筆、講座など多岐にわたって活動中。
【2/8(日)前売開始】
文之助・九雀・吉弥の
神戸らくごビレッジその142
*日時*
2026年4月21日(火)
18時30分開演(開場:18時)
★開演時間が30分早くなりました!
*会場*
神戸新開地・喜楽館
(兵庫県神戸市兵庫区新開地2丁目4-13)
私鉄各線「新開地駅」東改札3番出口より徒歩2分
TEL 078-335-7088
https://kobe-kirakukan.jp/
*出演*
桂 九寿玉【開口一番】
桂 文之助 「肝つぶし」
桂 吉弥「阿武松」
―中入り―
桂 九雀「百年目」
三味線:岡野 鏡
*料金*
前売3,000円 当日3,500円
【2/24(火)前売開始*制作協力】
紫のつる~西へ飛ぶ~
上方落語江戸落語二人会
近鉄アート館 春の演芸ウィーク2026
*日時*
2026年4月26日(日)
13時開演(12:30開場)
*会場*
近鉄アート館(あべのハルカス近鉄本店ウィング館8階)
近鉄「大阪阿部野橋」駅、JR、大阪メトロ「天王寺」駅下車すぐ
https://kintetsuartkan.jp/
*出演*
露の紫 林家つる子
三味線:佐々木千華
*料金*(全席指定/税込)
一般・前売4,000円 当日4,500円
U-25(25歳以下) 前売2,000円 当日2,500円
※U-25 チケットは当日受付で年齢の分かる身分証をご提示ください。
※未就学児のご入場はご遠慮ください。
※車椅子をご利用のお客様は、チケット購入後事前に問合せ先までご連絡ください。
*チケット取扱い* ★2/24(火)AM10時一般発売開始
■チケットぴあ(Pコード:540-270)
https://t.pia.jp/ セブンイレブン店舗
■ローソンチケット
ローソンチケット(Lコード:52812)
https://l-tike.com/ ローソン、ミニストップ各店舗
■CNプレイガイド
TEL:0570-08-9999 https://www.cnplayguide.com/
■近鉄アート館チケットセンター
TEL:0570-023-300
(オペレーター対応10時~18時)
※それぞれ手数料がかかります。
■さかいひろこworksご予約フォーム
https://sakaihirokoworks.net/mura_tsuru0426
※さかいひろこworksでのご予約は事前の席番お知らせは出来ません。
◆お問合せ
さかいひろこworks 06-6155-5561(平日10:00~17:30※留守電対応の場合あり)
近鉄アート館 06-6622-8802(11:00~18:00)
*会場MAP*
【制作協力・朝昼2回公演】
岡町南天の会(4月公演)
*日時*
2026年4月24日(金)
朝の部・11時開演(10時30分開場)
昼の部・14時30分開演(14時開場)
*会場*
豊中市立伝統芸能館
豊中市岡町北1丁目4番1号
(阪急岡町駅より西へ約200メートル)
*出演・演目*
桂 南天「夢八」「代書」
露の 紫「あいかぎの変」
桂 天吾「狸の賽」
*料金(落語普及協力費/全席自由・グループ順入場)
一般-1,990円
<朝の部限定!>
なんてん8080(ハレバレ)チケット‐無料
(※80歳以上限定・先着10名まで)
◎なんてん8080チケットはお一人様《1枚》のみ購入可/当日要身分証明書提示
※「自由席・予約グループ順入場(1グループに付き約8名)」です。
※各開場時間より「A~Z」までアルファベット順にお呼びいたします。
グループ内では「整列順」に精算・ご入場いただきます。
※後から入場されるお客さまの座席を確保する行為はご遠慮ください。
*お問合せ・ご予約*★2/12(木)AM10時予約開始
【さかいひろこworks】
06-6155-5561
(平日10時~17時30分※留守電対応の場合あり)
yoyaku@sakaihirokoworks.net
(代表者のお名前・TELをお知らせ下さい)
◆ご予約フォーム
https://sakaihirokoworks.net/nanten_yoyaku4_24
【重要なお知らせ】
現在、会場の空調設備の不具合のため客席において常設の暖房運転ができない
状況となっております。あしからずご了承ください。
※会場内は土足厳禁です。
※未就学児のご入場はご遠慮ください。
※後からお入りになるお客さまのお席を確保する行為はご遠慮ください。
詳しい情報は・・・
「南天型録」
http://www.eonet.ne.jp/~kogorou/
*会場MAP*
【お詫び】
一部のお客様からの問合せ電話不通について
いつもさかいひろこworksの公演に
ご来場いただきまことにありがとうございます。
この度、当方の問い合わせ電話について
本年行いました、機器入れ替え時の設定に誤りがあり
一部のお客様のお電話を着信出来ない状態が
発生していたことが分かりました。
現在は設定を修正し、該当のお電話番号からの
着信が出来る状態で営業を行っておりますが
もし今後もお電話が通じない等の事案が続く場合は
大変恐れ入りますが
さかいひろこworks
info@sakaihirokoworks.net
までメールにてお問い合わせいただきますよう
お願い申し上げます。
お電話番号を確認後
早急に対応させていただきます。
一部のお客さまに多大なご迷惑とご心配をおかけし、深くお詫び申し上げます。
今後、このような事態が起こらないよう設備点検をつとめてまいります。
今後ともさかいひろこworksをご贔屓のほどよろしくお願い申し上げます。
———–
本件に関するお問合せ
【さかいひろこworks】
06-6155-5561(平日10時~17時30分※留守電対応の場合あり)
info@sakaihirokoworks.net
<石橋、落語なフライデー> 第六回
桂千朝・桂文之助の「すこし前のはなし、そして今のはなし」
ゆったり気分、な金曜夜、のシリーズ落語会!
「石橋、落語なフライデー」
*会場*
テアトロ・ルセロ
大阪府池田市井口堂1-10-10 1階(阪急宝塚線・箕面線「石橋」駅徒歩5分)
072-760-4858
http://www.teatrolucero.com/
*開催日・時間*
偶数月・最終金曜日 19時開演(18時30分開場)
--------
第6回
2019年2月22日(金)は・・・
桂千朝・桂文之助の
「すこし前のはなし、そして今のはなし」
「昭和」「平成」・・・そして次は?年号が変わる年、
三つの時代を“落語家”として生き、活躍を続ける
ベテラン落語家・桂千朝と桂文之助による落語とトークの会。
ゲストに落語作家・小佐田定雄も加わり、
普段はなかなか聞くことの出来ない、入門当時や
上方落語界の「すこし前」のお話を。
そして「今!」充実の高座をじっくりとお楽しみいただきます。
*日時*
2019年2月22日(金)
19時開演(18時30分開場)
*プログラム*
桂 弥太郎:開口一番
桂 文之助「包丁間男」
トークコーナー
「すこし前のはなし、そして今のはなし」
千朝・文之助 ゲスト:小佐田 定雄(落語作家)
中入り
桂 千朝「口入屋」
三味線:豊田公美子
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おでかけ、ゆるりふたり
~南天・花丸の神戸洋館落語会~
大阪・天満橋で開催している
桂南天と林家花丸の落語会「ゆるりふたり」。
夏の終わりは、すこし足を延ばして神戸へ。
築・100年を超える、素敵な洋館「旧グッゲンハイム邸」へ。
いつもと一味違う、でもやっぱりゆるりと、ふたりがお届けいたします。
+日時+
2019年9月21日(土)
14:00開演(13:30開場)
+会場+
旧グッゲンハイム邸
http://www.nedogu.com/
兵庫県神戸市垂水区塩屋町3丁目5-17
(JR・山陽「塩屋駅」徒歩5分)
北側線路沿いを東へ200m後、突き当たり右手のトンネルをくぐり
さらに100m。「塩屋第一」遮断器を渡り、階段を数段上る
★会場までの目安時間
JR大阪駅から約50分、JR三ノ宮駅から約23分
+出演+
桂 南天 林家 花丸
「お楽しみ」一席ずつ
と
対談「ふたりにおたより」
*
笑福亭 智丸
三味線:豊田公美子
+料金+
2500円(予約・当日共)
※料金がいつもと違います。ご了承ください。
入場はご予約整理番号順です。できるだけご予約ください。
(*定員に達した場合、当日券はございません)
+ご予約・お問合せ+
【さかいひろこworks】
06-6155-5561(AM10時~。留守電対応の場合あり)
info@sakaihirokoworks.net
(お名前・ご連絡先TEL・人数をお知らせ下さい)
★ご予約用メールフォーム
http://sakaihirokoworks.net/yururi_yoyaku
★「おでかけ、ゆるりふたり」ホームページ
http://sakaihirokoworks.net/odekakeyururifutari
【当日券あり!】
桂二葉の「らくご、すき。」
本日、当日券ございます。
14時より会場受付にて販売開始致します。
寄席のみならず、MBSラジオ
『サンデーライブ ゴエでSHOW!』レポーターや、
毎日新聞『けったいなやっちゃ!』の連載など、
多方面でキュートに活躍中の
若手落語家・桂二葉がMBSで落語会を開催!
大トリには憧れの先輩・桂かい枝を迎え、
落語好きアナウンサー・福島暢啓も交えた
「落語トークコーナー」もあり。
落語を好きな人×これから好きになりたい人を“つなげる”落語会です。
*日時*
2019年8月25日(日)
15時開演(14時30分開場)
*会場*
ちゃやまちプラザステージ(MBS本社M館1階)
大阪市北区茶屋町17-1
阪急「梅田駅」茶屋町口徒歩5分
*出演*
桂 二葉(落語二席)
ゲスト:桂 かい枝(落語一席)
【落語トークコーナー】
桂 二葉
桂 かい枝
福島 暢啓(MBSアナウンサー)
*料金*
前売
一般 2500円
U-25(25歳以下)1500円
(自由席・整理番号付)
※当日券は各300円増
※U-25チケットは当日要身分証提示
※未就学児の入場はご遠慮ください
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【制作】茨木コテン劇場
~古典落語とクラシカルシネマ~
十三・シアターセブンで開催されている
人気イベントが茨木にやってくる!
「古典落語」と「クラシカルシネマ」のエエとこどりコラボイベント!
前半は上方のお笑いクラシカル(!?)「古典落語」をライブで1席。
後半は往年の世界名作映画を上映。
両作品は自他共に認める映画好き、
落語家の桂 米紫がセレクト。
今回のテーマは「もういちど会いたい!運命の人!」
落語は若旦那の恋わずらいから始まる一目惚れの人探し。
まわりを巻き込んで起こる大騒動が
ヤキモキも楽しい『崇徳院』。
上映作品は記憶喪失の兵士と
踊り子の偶然的な出会い、そして結婚。
幸せな生活から一変。
蘇る記憶とまた失う記憶の中で出会う人々の悲哀と喜び。
モノクロ作品独特の美しさとダイナミズム溢れる感動作、
マーヴィン・ルロイ監督の『心の旅路』。
二つのストーリーで、運命的に出会い、
離ればなれになる二組の行く末は?
十三シアターセブンでの公演で好評だった
2作品をもう一度!
*日時*
2019年6月16日(日)
13時開演(12時30分開場)
※公演予定時間 約3時間
*会場*
茨木市市民総合センター(クリエイトセンター)
センターホール
(大阪府茨木市駅前四丁目6番16号)
JR「茨木駅」から東へ徒歩約10分、阪急「茨木市」駅から西へ徒歩約12分
https://www.ibabun.jp/facility/
今回のコテンは・・・
【落語】桂米紫『崇徳院』
【映画】『心の旅路』
(1942年 / アメリカ / モノクロ / 126分)
桂米紫による「落語家的ミニミニ映画紹介」あり!
*料金*
1,800円(全席指定)
65歳以上・障碍者及びその介助者 1,600円
※茨木市観光協会、茨木市勤労者互助会、OSAKAメセナカード各会員は10%引き(割引は本人のみ。この取り扱いは財団窓口のみ。)
※就学前のお子様はご遠慮ください。
★前売券発売日:3月15日(金)
発売初日はインターネット及び電話の予約受付のみです。
窓口での取り扱い(お支払い及びお引き取り)は翌日からです。
桂南天の落語+αトーク
「キキタイッ!」VOL,1
~米井敬人×『ごいた』編~
落語家・桂南天。普段“話す”プロが、本日は“聞き役”に。
「詳しく知らんけど興味あるわ―!」な分野のゲストを
お迎えしざっくばらんにお聞きしたり、体験したり!
第一回ゲストは、関西を中心にテレビ・ラジオ・舞台などで
活動する構成作家であり、ボードゲーム好きの顔を持つ米井敬人さん。
石川県・能登町で100年以上遊ばれている
面白ゲーム「ごいた」について、その歴史や楽しさを舞台上でプレイしつつご紹介します。
もちろん“南天落語”もたっぷりと!
落語作家としても作品を発表している、米井さん作“ごいた落語”にも挑みます。
*日時*
2017年9月16日(土)
開演:14:00(開場13:00)
※開場~13:50まで客席にて「ごいた」で実際に遊んでいただけます!
*会場*
貸集会場・あまべ
大阪市福島区玉川4-7-4
http://amabe.net/
(JR大阪環状線「野田駅」徒歩4分、地下鉄千日前線「玉川駅」2番出口徒歩3分)
*料金*
予約2,300円 当日2,500円(整理番号付・自由席)
※入場はご予約整理番号順です。定員に達した場合当日券はございません。
*出演*
桂南天
初演!新作落語『らくごいた』(作・米井敬人)、他1席
【ゲスト】米井敬人(構成作家)
トークテーマ
「奥能登の漁師町に伝わる謎の遊び『ごいた』とは?」
*開口一番 月亭天使
三味線:豊田公美子
*お問合せ・ご予約*
さかいひろこworks(留守電対応の場合あり)
TEL 06-6155-5561
ご予約フォーム
http://sakaihirokoworks.net/kikitai_yoyaku
【おねがい】
会場は築100年を超える古民家です。建物を大切にしつつお楽しみ下さい。
★知っているとよりイベントが楽しめる!「ごいた」情報は・・・
能登ごいた保存会 http://goita.jp
能登ごいた保存会大阪支部ツイッター @goitaosa
ルールを動画で紹介!
You Tube
「能登ごいた保存会」作成 伝承娯楽「能登ごいた」
*会場MAP*
【企画・制作協力】えのこじま文化祭2017
「桂米紫の落語“ちょこっと亭”」
落語家、桂米紫さんによるお気軽ワンコイン寄席!
「落語ってあんまり知らんけど聞いてみたい!」
というかたにも分かりやすいレクチャーと、
本格的な上方落語をギュッと1時間で
お楽しみいただきます。
お隣にある
大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco]では
季節恒例イベント「えのこdeマルシェ」も開催!
絵本やアートブックを中心に10店舗の古本店長の特選本、
大人気の美味しいご飯の屋台もずらりと並びます。
*日時*
2017年5月27日(土)
開演:13:00
(開場:12:45/終演予定:14:00)
*会場*
マークスタジオ
大阪市西区江之子島2-1-21
阿波座ライズタワーズ マーク20 1階
(中央線・千日前線「阿波座」駅8番出口から西へ約150m)
*出演*
桂 米紫
*料金*
500円(当日受付のみ・自由席)
※未就学児入場不可
*詳しい会の情報は
えのこじま文化祭2017「江之子島クラシックス」
http://enokojima.info/event/1710
---------------
同時開催!「えのこdeマルシェ」
時 間:11:00 ~ 17:00
会 場:大阪府立江之子島文化芸術創造センター
屋外駐車場ほか
入場無料 / 小雨決行、荒天中止
*「えのこdeマルシェ」の情報は
http://www.enokojima-art.jp
*会場MAP*
さかいひろこworks+シアターセブンpresents
「十三コテン劇場」
~古典落語とクラシカルシネマ Vol.6~
ミニシアターに落語高座が出現!第6弾!
ライブで「古典落語」を、スクリーンで「クラシカルシネマ」を。
作品は自他共に認める映画好き、
落語家の桂米紫がセレクト。
vol,6のテーマは“もういちど会いたい!運命の人!”
落語は若旦那の恋わずらいから始まる一目惚れの人探し。
まわりを巻き込んで起こる大騒動が
ヤキモキも楽しい『崇徳院』。
上映作品は記憶喪失の兵士と
踊り子の偶然的な出会い、そして結婚。
幸せな生活から一変。
蘇る記憶とまた失う記憶の中で出会う人々の悲哀と喜び。
モノクロ作品独特の美しさとダイナミズム溢れる感動作、
マーヴィン・ルロイ監督の『心の旅路』。
二つのストーリーで、運命的に出会い、
離ればなれになる二組の行く末は?
おかげ様で満員御礼!
大変嬉しい会となりました。
次回は2017年3月くらいに開催を計画しております!
***
*日時*
2016年9月22日(祝・木)
開演18:00(開場17:45/受付開始17:30)
*会場*
NPO法人淀川文化創造館 シアターセブン BOX2
*VOL.6のコテンは・・・*
【落語】桂米紫『崇徳院』
桂米紫による「落語家的ミニミニ映画紹介」あり!
【上映作品】『心の旅路』
(1942年 / アメリカ / モノクロ / 126分)
でした!
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【上映作品】『心の旅路』
(1942年 / アメリカ / モノクロ / 126分)
監督:マーヴィン・ルロイ
出演:ロナルド・コールマン、グリア・ガースン他
<あらすじ>
1918 年、メイブリッジの病院に記憶を失った病兵スミスがいた。
スミスは町に迷い出て、旅まわりのショーの踊り子ポーラと
知り合い、やがて結婚する。
相愛のポーラとの間に子供も生まれ、
幸せな生活を過ごしていたが、
あるきっかけで彼の記憶はこつ然と蘇り、
今度はフランス戦線以来現在まで3年間の記憶を失ってしまう。



























